2017年08月21日

仙台育英の走塁について私見。

甲子園大会での仙台育英の走塁について、物議を醸している。
故意かそうでないかは本人ではないのでわからないが、あくまでも塁に出たいという気持ちから出たプレイで、故意ではないと思う。
ただ、別の試合でも似たようなケースがあったという話が出てきているので、これは彼の一種のクセなのかもしれない。
まず左足でベースを踏むというのは走塁の基本、そして、ヒットを打って塁を回る時と、駆け抜ける時では踏む位置は違う。
一塁ベースの場合、回る時は左の角、駆け抜ける時は右側を踏むのが普通だと思うが、彼の場合はどうだったのだろうか?
後味の悪い結果を繰り返さないためにも、あらためて基本を徹底して指導する必要があると思う。

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一塁ベース真ん中を踏めば、こういうことは何度でも起こり得ます。


追記
最終回の踏み忘れのシーン
私はキャッチした時にすでに触れていたように思えたのですが…
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この角度から見ると踏んではいませんが触れている(少なくてもカスってはいる)ように見えますね。
私が塁審だったらこの時点でアウトです。
私も一塁を守ったことがあるので、きっちり踏めてないと(いつものように、もしくは感覚的にといいますか)踏み直したくなる気持ちはわかりますが、今回はそれがアダとなってしまったようです。
このシーンを生で見ていて思ったので…今さらですが…


posted by K5 at 23:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

やっぱりバカにつける薬はない…

いきなりコピペですみません。



〈民進党の蓮舫代表は「全く印象のない内閣だと思います」、「とにかく、失言やスキャンダルでミスを犯したくないという思いが、強く透けて見える気がする」などと述べた。

蓮舫氏は野田聖子新総務相について「安倍内閣に対して、極めてまっとうな感想を述べ続けていた勇気ある人だ。安倍総理は、資質に着眼したのではないか」と述べた。〉


だそうです。

本当にこのお方は懲りないと言うか…

世論のことが本当にわかっていらっしゃらないのかもしれませんね。

と言うよりも、もともとわかろうとしてないのかもしれません。


少なくとも、辞任すると言ってのですから、発言する立場にありません。

くらいのことが言えないのでしょうか…


こうなると、民進党が可哀想になってきます。


やはり何とかは辞めさせなければわからない…(苦笑)


posted by K5 at 20:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内閣人事。野田聖子さんの総務大臣就任予想的中

「野田聖子さんを総務大臣にしたら面白いですよね」
昨日の夕方、私の発言。
会話の相手は、それはないでしょう…

野田聖子さんが総務大臣になりましたね(笑)

なぜ、私がそう思ったか?
“お友達内閣”と揶揄されてきたこれまでの安倍内閣。そんな能力よりも自分に近い人を選んできたというイメージを払拭するには、例え自分と距離があっても能力を重視したというイメージが必要だと思ったからです。

その私の勝手な期待に応えてくれた?安倍内閣。
期待に応えられては応援せねばなるまい。


posted by K5 at 08:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする